デナリの絵がプラネタリウム番組になって上映されます!
山梨県発の壮大なプロジェクトの絵を描かせて頂きました。
★「星つむぎの歌」公式ウェブサイト
★星つむぎの歌完成トーク&ライブ
★山梨県立科学館ホームページ
★プラネタリウム番組詳細ページ
投影期間 2008年1月13日(日)〜7月13日(日)
(以下、チラシの裏面より抜粋です)
「星つむぎの歌〜オルゴール使いの巻」
宇宙連詩山梨版「星つむぎの歌」から生まれた物語
宇宙連詩山梨版「星つむぎの歌」はみんなで星を見上げ、星への想いをつむぎながら共に歌をつくろうという
プロジェクトです。
月の満ち欠けごとに、全国より世代を超えて集まった2690もの宝石のような言葉たち。
それを覚 和歌子さんが大切につむぎだし、財津和夫さんの慈しみの曲と、平原綾香さんの天界の声によって
「星つむぎの歌」が誕生しました。
共に星を見上げるすべての人たちの想いが星の声となる・・・
そんなこのプロジェクトをきっかけに生まれた物語が、今回のお話です。
<脚本・朗読> 覚 和歌子
詩人・作詞家。山梨県出身。大学卒業と同時に作詞家デビュー。
映画「千と千尋の神隠し」主題歌「いつも何度でも」の作詞でレコード大賞金賞。
CD、詩集、リーディングライブ、映画製作などその活動範囲は幅広い。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~misohito/
<絵> 大野 舞
アラスカ起源の旅する絵描き“デナリ”として、
世界をまわりながら絵や人形などの作品づくりに取り組む。
現在は東京で雑誌や書籍、広告のイラストを中心に活動中。
http://www.denali331.com/
<物語音楽・アレンジ> 丸尾 めぐみ
作編曲・鍵盤楽器演奏家。福山雅治、宇崎竜童ら多くのアーティストに
作品提供。音楽のワークショップ、映画・舞台芸術の音楽も多数。
覚 和歌子とは、朗読と音楽のユニット「ポエトリック・オペラ」を展開。
CD「VibraStar〜恒星奏振器」他。
http://megumi.watercolor-yokohama.com/
山梨県立科学館
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